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冬の終わり

2008/02/27 20:09
日増しに暖かい日が増えて春がすぐそこといった感じです。

ですが強い風に乗って黄砂が飛んでくるのには困りました。
風呂場の小窓を開けっ放しにしておいたら浴槽から洗い場まで
砂埃で真っ黒(茶)になっていました。

いよいよ暖かくなって本格的に運動を始めようという方も増えてくるでしょう。
気をつけたいのが「怪我」ですね。カラダはまだまだ冬の寒さを覚えていて
コリ固まっています。

ストレッチングでしっかりほぐしてからまずはウォーキングをして
カラダを慣らしていくと良いでしょう。間違ってもいきなり走り出したり
しないように気をつけて・・・。

重いコートを着なくなっただけ、肩こりの人はいくらか楽になってくるのでは
ないでしょうか。


水ヶ塚公園展望台からの富士山と宝永火口

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横浜で雪

2008/02/06 16:06
またまた雪が降りました。
大雪です、北国の方に笑われるかもしれませんが・・・。

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2008/01/24 23:32
横浜で雪が降りました。

朝起きたら屋根が真っ白。ベランダの雪を集めて小さな雪だるま。
積もれば公園に出かけて遊べたが途中から雨にかわり昼過ぎには
解けてしまった。後始末が大変なので解けるのはありがたいが
子供は残念がっていた。

寒い日が続きますね。そのかわり富士山が綺麗に見える日が増えました。
前の丹沢山塊にも雪が付いてナカナカ良い眺めです。

水滸伝十一巻読了
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成人の日

2008/01/15 23:14
今年の成人の日は一月十四日でした。

いつも思うのだが毎年毎年日付が変わってしまうのはいかがなものか。
今更いっても仕方が無いけれど、十五日でよかったのではないか。
紛らわしい。

着物にも流行があるようで今年目にしたので多かったのは
クリーム色の振袖。少し前には黒っぽいのも流行っていたが
落ち着いた色より明るいい色が好まれるのだろう。

一時あった式典での騒ぎは何だったのだろう?
今年はニュースでその手の話題がなかったので落ち着いて
きたのか良いことだ。


昨年から読み始めた「水滸伝」七巻まできました。



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年末

2007/12/30 17:39
今年一年いろいろとお世話になりました。

また来年宜しくお願いいたします。

年末年始お元気でお過ごし下さい。
皆様のご多幸とご健勝をお祈り申し上げます。
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2007/12/02 22:57
今年も残すところあと一ヶ月になりました。

横浜駅の周辺も電飾が綺麗に取り付けられクリスマスから
年末にかけての雰囲気が大分でてきました。

さて冬の養生法です。
古代中国で書かれた医学書によると

この季節はいろいろなものが貯蓄される時期なので発散してはいけない
・早く寝て遅く起きる。
・あまり活動的になってはいけない。
・汗をかきすぎない。

といったことが書かれています。
「コタツに入ってゴロゴロしているのがやっぱり良いのか」
と勝手に解釈していますが、それでは春になるころ動けない体に
なってしまいそうです。

動いてはイカン!ということではないので汗をかかない程度の体操をして
体を少しほぐして固まらないようにしておくのが良いでしょう。
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大寒

2007/01/23 13:24
暖冬と書いたら雪がチラチラ舞って寒くなった。

二十四節気は一年を24の時季に分けてそのときどきの
天候・気温など自然現象を表したものだがさすがというほかはない。

この大寒から立春までの時季が一年で一番寒いとされている。
雪が降るのもこの時季が多いようだ。昔の人は経験で知っていたのだ。

気になるのはちょうどこの時期がセンター試験に重なる事。
受験生は気が気ではないだろう。交通機関に乱れがないことを
祈るばかり。

出題されたものをチラッと斜め読みしても何のことか分からない
ものが沢山ある。記憶から抜け落ちている。まあしょうがないか。
もうかれこれ二十年くらい前の話なので・・・。

気温が変わりやすいようです、体調管理に注意ですね。

胡蝶蘭の蕾
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暖冬

2007/01/19 23:30
今年は暖冬ですね。

手袋マフラーが必要ない、今朝は冷え込んだという日があまり無い。
水溜りに氷が張らない。ただ近くの畑には霜柱が立っている日がある。
2〜3センチ位はあるだろうかしっかり地面を持ち上げている。

出窓につく結露がまだ凍らない。やはり暖かいのだ。ただこれから
大寒に近くなるとどうかわからないけれど。あと風が強い日が少ない
気がする。それだけでも体感温度が下がらないのでありがたい。

下旬から2月にかけてどうなりますか、こんなときこそ風邪やインフルエンザ
に注意ですね。
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冬の養生

2006/12/01 13:03
古代中国の書物に冬の過ごし方が載っている。

早く寝て遅く起きる。太陽の日の入りと日の出に合わせると良い。
この時期はあまり活動的にならず、汗をかくようなことはしてはならない。
気を深くため込んで発散させないほうが良い。春になった時にうまく
発散できず体が重くなってしまう。

おそらく今よりも風邪に対して敏感であったと思う。
風邪は万病の元、汗をかいて冷えた時に風邪をひきやすい
から余計に気を付けなさいということだと思う。

またあまり活動的になってはいけないということは
運動にしろ作業にしろしっかり体が温まってから動かないと
筋や腱を痛めやすいから注意しなさいということではないだろうか。

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防寒具

2006/11/20 13:33
大分寒い日が増えてきました。特に夜の冷え込みかたは
もう一歩で冬という感じがする。オイルヒーターのスイッチを
入れる日も近い。

身につけるものが増えてくる。外套、襟巻、手袋、人によってはマスク。
着る物が一枚増えるだけで肩こりが辛くなることがある。ポケットに
色々な物を入れると更に重量が増す。夏は良いけれど冬になると
肩こりが酷い人は外套を考え直したほうが良い。なるべく軽くして
ポケットに物を入れすぎない事。これだけでも随分違う。

あと注意したいのがフードが収納されている「襟」。
この部分が首を後ろから圧迫すると頭首が前に出やすくなってしまう。
それでなくても寒さで肩に力が入りやすいのに姿勢まで悪くなってしまっては
良くない。取り外しが出来るようなら外して軽くしておこう。


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